令嬢 麻衣子-密なる姫ごと-(8)

富豪・巳家の当主まむ次が引退を表明。跡継ぎに長男をという流れに、孫娘の麻衣子が異議を唱える…夫を亡くした後も事業を拡大した母の佐和子こそが当主に相応しいというのだ。だが一族会議の後、屋敷の一室ではまむ次に舐められ、イボつき巨根で責め突かれて乱れる母の姿が!?毛嫌いしていたまむ次とセックスどころか自分からおねだりし、セックスできることを声を上げて感謝する母の痴態を目撃しショックを受けた麻衣子…ことの経緯を知るべく、まむ次への直面談を申し込むとまむ次は‘巳家の秘密’を使い麻衣子の意識を奪い念願の「孫娘への調教」を…!?